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次狼(じろう)は、仮面ライダーシリーズに登場するキャラカウター。

概要 編集

ラモンとともに暮らしていたが、ひょんなことから騒動に巻き込まれる。イマジンたちがたまたま分離した際、怪しい彼らを警戒して獣人体になろうとするも、その場の騒ぎにより未遂に終わった。

次狼は「俺はウルフェン族最後の生き残り…」と言いかけていた[1]

U次狼 編集

ウラタロスが憑依した姿。近所のおばさんからは「ウラ次狼さん」と呼ばれている。

脚注 編集

  1. オリジナル作品でウルフェン族がファンガイアに滅ぼされたのは約50年後の1986年(昭和61年)頃である。ただし、オリジナル作品や「キバの世界」の次狼ではなく、あくまで「電王の世界」の次狼であるため、次元の違いによる誤差として説明がつく。

関連項目 編集

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