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門矢小夜は、仮面ライダーシリーズに登場するキャラクター。

各作品での設定 編集

門矢士の5歳下の妹。

『仮面ライダーディケイド』 編集

門矢士が、「カブトの世界」で妹がいたことを思い出している。

『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』 編集

1年前から異世界を巡る旅に出た士の帰りを待っていた。10年前に両親を亡くしてから屋敷に引きこもるようになり、次元の扉を開く能力を身につける。
兄を思う一方で置いていかれた事による恨みの念もあり、その思いを月影に利用されて大神官ビシュムとして覚醒。幼少から身につけていた首飾りの宝石「地の石」[1]の力によってクウガをライジングアルティメットへと強化変身させ操る。

脚注 編集

  1. オリジナルではビシュムが大神官の証として長年所持していた石。シャドームーンの覚醒の際に他の大神官の「海の石」「天の石」とともに捧げられた。

関連項目 編集

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