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MASKED RIDER DEN-O EDITION -1971年4月3日-』(マスクド・ライダー電王 エディション -1971年4月3日-)は、HERO SAGAの1作。

概要 編集

月刊ホビージャパン2008年12月号より掲載。MASKED RIDER DEN-O EDITION -1971年4月3日-を参照。劇場版『仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事』の後日談であるストーリー。初代・仮面ライダーといった昭和仮面ライダーシリーズとのクロスオーバーにもなって、立花藤兵衛(2008年現代と1971年当時)と本郷猛(1号ライダーに改造される前)なども登場。『クライマックス刑事』に出なかった電王のライナーフォームとウイングフォームやゼロノスのゼロフォームも登場し、電王とゼロノスの全フォームも登場する。

登場人物 編集

昭和仮面ライダーシリーズのキャラクター 編集

本郷猛
蜘蛛男に拉致されなかったため、普通の人間だったが、終盤ある理由で負傷し、オーナーと立花達の手術により旧1号となる。
7人ライダー
新1号新2号V3ライダーマンXライダーアマゾンストロンガーの7人。さっき岩石大首領を倒してきたばかり
立花藤兵衛
2008年にいる老人。

オリジナルキャラクター 編集

ネガタロス精神体
サブタイトルである1971年4月3日へとタイムスリップする。
岩石大首領(ネガタロス)
ネガタロスの新たなる姿。

関連項目 編集

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